ファンタジープレミアリーグ 本気で世界一を目指すブログ Fantasy Premier League

ファンタジープレミアリーグで世界一を目指します。

第9節 ハダースフィールドVSリバプール プレビュー

予想スタメン

ハダースフィールド 4-2-3-1

GK レッスル

DF ドゥルム ザンカ シンドラー レーベ

MF ホッグ ムーイ

MF カチュンガ プリチャード パラ

FW ドゥポワトル

 

リバプール 4-3-3

GK アリソン

DF アーノルド ゴメス ファンダイク ロバートソン

MF ファビーニョ ヘンダーソン ワイナルドゥム

FW サラー フィルミーノ シャキリ

 

直近3試合の成績

ハダースフィールド

1-1vsバーンリー(A)

0-2 vs トッテナム(H)

1-3 vs レスター(A)

 

リバプール

0-0vsマンチェスターシティ(H)

0-1 vs ナポリ(A)

1-1 vs チェルシー(A)

 

注目選手

アーノルド

両チームともに負傷者を多く抱えています。

リバプールはこの試合の後CLがありますので、無理な起用はなるべく避けると思われます。

そのためのケイタ、ファビーニョシャキリです。

今シーズンはスタリッジも得点を決めていますので、昨シーズンまでとの選手層の違いを見せてほしい試合です。

一方のハダースフィールドは8戦未勝利の18位です。

得点がリーグ最少の4点と決定力を欠いています。

シュート数はそれほど少なくありませんが、枠内シュートが最少です。

4得点の内3得点がセットプレーで、空中戦には強いものの、オープンプレーでチャンスが作れていません。

今節はビリングの出場が危ぶまれており、そうなると頼みの空中戦も機会が減ってしまいます。

当然リバプールが優位に試合を進めると思いますが、サラーが昨シーズンほど毎試合得点に絡んでいる訳ではないことと、多くの選手が代表戦明けであることを考えると、攻撃陣よりも守備陣の方が期待できそうです。

スコットランド代表として2試合フル出場しているロバートソンよりも、ほぼ出場のなかったアーノルドの方がコンディション面で期待できます。

もちろんクリーンシートも期待していますが、仮にファンダイクが欠場となると話は変わってきますので、注意が必要です。

第9節 ウォルバーハンプトンVSワトフォード プレビュー

予想スタメン

ウォルバーハンプトン 3-4-2-1

GK パトリシオ

DF ベネット コーディ ボリー

MF ドハーティ モウチーニョ ネベス ジョニー

MF コスタ ジョッタ

FW ヒメネス

 

ワトフォード 4-2-2-2

GK フォスター

DF フェミニア キャスカート プリョードル マジー

MF ドゥクレ キャプー

MF ヒューズ ペレイラ

FW ディーニー グレイ

 

直近3試合の成績

ウォルバーハンプトン

1-0vsクリスタルパレス(A)

2-0 vs サウサンプトン(H)

0-0 vs レスター(H)

 

ワトフォード

0-4vsボーンマス(H)

0-2 vs アーセナル(A)

2-2vs トッテナム(A)

 

注目選手

ドハーティ

上位を狙う好調2チームの対戦です。

カバセレとホレバスは出場停止です。

つまりワトフォードのディフェンスラインの左2枚が出場停止となり、特にマジーナは若くプレミア初先発なので要注意です。

カードを多く貰ってしまう選手で、ボローニャでも毎シーズン退場しています。

相対するドハーティはここまで素晴らしい活躍を続けています。

ディフェンス登録であることは非常に大きいです。

ワトフォードは4戦未勝利で開幕時ほどのインパクトがありません。

その4試合では2得点と攻撃力が鳴りを潜めています。

前節は退場者を出す前から既にボーンマスに圧倒されており、0-4というショッキングな大敗を喫しています。

エバートン、シティ戦を含めてホーム負けなしのウルブスが優勢です。

クリーンシート、得点関与の両面でドハーティは今節もおすすめです。

第9節 ウェストハムVSトッテナム プレビュー

予想スタメン

ウェストハム 4‐3-3

GK ファビアンスキ

DF サバレタ バルブエナ ディオプ マスアク

MF ノーブル ライス オビアン

FW ヤルモレンコ アウナルトビッチ アンデルソン

 

トッテナム 4-2‐3‐1

GK ロリス

DF トリッピアー アルデルヴァイレルト サンチェス デイビス

MF ダイアー ウィンクス

MF ラメラ ルーカス ソンフンミン

FW ケイン

 

直近3試合の成績

ウェストハム

0-1vsブライトン(A)

3-1 vs  マンチェスターユナイテッド(H)

8-0 vs マックズフィールド(H)

 

トッテナム

1-0vsカーディフ(H)

2-4 vs バルセロナ(H)

2-0 vs ハダースフィールド(A)

 

注目選手

トリッピアー

両チームともに負傷者を多く抱えた状態でのロンドンダービーです。

今の状態であればウェストハムに十分勝機があります。

スパーズは前節数的優位となっても得点を奪えず、1点止まりとなってしまいました。

エリクセンとデレアリの不在は痛手となっています。

最前線にモウラを置き、ケインが下がり目の位置に入りよくボールを触っていました。

ウェストハムはカードを最も多く貰っており、退場者はいないものの、スパーズにとっては付け入る隙です。

スパーズはケインとモウラがファールを貰える選手なので、セットプレーのチャンスを活かしたいです。

エリクセンが不在でもトリッピアーのキック精度は非常に高く問題なくチャンスを作れます。

競った展開が予想されるので、セットプレーの機会が多くなりそうなスパーズにおいて、トリッピアーの期待値は高いと言えます。

第9節 ニューカッスルVSブライトン プレビュー

予想スタメン

ニューカッスル 4-4‐1‐1

GK ドゥブラフカ

DF イェドリン ラッセルズ クラーク マンキージョ

MF リッチー ディアメ シェルヴェイ ケネディ

FW ペレス

FW 武藤

 

ブライトン 4‐4‐1-1

GK ライアン

DF ブルーノ ダフィ ダンク ベルナルド

MF ノッカート ステファンズ プレパー ジャハンバフシュ

MF マーチ

FW マレー

 

直近3試合の成績

ニューカッスル

2-3vsマンチェスターユナイテッド(A)

0-2 vs レスター(H)

0‐0 vs クリスタルパレス(A)

 

ブライトン

1-0vsウェストハム(H)

0-2 vs  マンチェスターシティ(A)

1-2 vs トッテナム(H)

 

注目選手

ラッセルズ

8戦未勝利で19位のニューカッスルと前節ウェストハムに見事な勝利を収めたブライトンの対戦です。

ニューカッスルは前節最高のスタートを切りながらも、2点差を逆転されて負けてしまいました。

それでも2得点はポジティブな結果です。

6敗していますが、その相手はユナイテッド、レスター、アーセナル、シティ、チェルシートッテナムと強豪ぞろいです。

年末のリバプール戦まではこれほどまでに強い相手との対戦はありません。

連戦連敗ですが、失点数は僅か13点。

前節ついにプレミア初ゴールを記録した武藤への期待は高く先発が予想されます。

ブライトンはホームとは対照的にアウェイでは未勝利です。

両チームともに勝利を目指すでしょうが、ロースコアの試合が予想されます。

それでもホームのニューカッスルの方が優勢で、ユナイテッド相手にもラッセルズの守備は空中戦、タックル、インターセプトで光っていました。

この試合ではクリーンシートでポイントを期待できますし、セットプレーでも強さを期待できます。

何より、常時出場しカードが少ないというのは低コストのディフェンダーとしては素晴らしい条件です。

第9節 マンチェスターシティVSバーンリー プレビュー

予想スタメン

マンチェスターシティ 4-3-3

GK エデルソン

DF ウォーカー ストーンズ ラポルテ メンディ

MF シウバ フェルナンジーニョ シルバ

FW スターリング アグエロ サネ

 

バーンリー 4-4-2

GK ハート

DF ロートン ロング ベンミー テイラー

MF グズムンドソン ウェストウッド コーク レノン

FW バーンズ ボークス 

 

直近3試合の成績

マンチェスターシティ

0-0vsリバプール(A)

2-1 vs ホッフェンハイム(A)

2-0 vs ブライトン(H)

 

バーンリー

1-1vsハダースフィールド(H)

2-1 vs カーディフ(A)

1-2 vs バートン(A)

 

注目選手

スターリン

ここ2シーズン、シティはバーンリーに比較的苦しんでいます。

3勝1分ではありますが、その内2勝が2-1と競った試合になっています。

ホームなので当然シティが有利ですが、代表戦の影響は明らかにシティの方が大きく、更にはこの試合の後、シャフタールとのアウェイ戦が控えています。

デブライネはまだフィットしていないようですし、アグエロ、メンディ、コンパニなどの怪我がちな選手の起用にも神経を使う必要があります。

一方のバーンリーは3試合負けなしと堅守と粘り強さが完全に戻ってきました。

少ないチャンスを確実にモノにしています。

前半0-0で後半を迎えれば、非常に見ごたえのある試合展開になると思います。

ですが、流石にバーンリーの選手を選出するのはギャンブルが過ぎます。

安定して期待できるのはエデルソンですが、コストが5.7まで上がっています。

キーパーにコストをかけたくない方も多いと思いますので、そんな方々にはスターリングをおすすめします。

スペイン戦での冷静なシュートは好調を物語っています。

常々シュート精度が話題に上がる選手ですが、昨シーズン一気に飛躍し、決定的な仕事が出来るようになりました。

終盤に決定的なゴールを決めるシーンが多々記憶にあります。

難しい試合になる可能性は十分あり、好調なスターリングが試合を決定づける妄想が膨らみます。

次節が満身創痍のトッテナムということもあり、スターリングはおすすめできる選手です。

第9節 カーディフVSフルアム プレビュー

予想スタメン

カーディフ 4-4‐1-1

GK エザリッジ

DF マンガ モリソン バンバ ベネット

MF ホイレット カマラサ アーター マーフィー

MF リード

FW ウォード

 

フルアム 4‐3-3

GK ベティネリ

DF クリスティ オドイ モーソン セセニョン

MF マクドナルド アンギッサ セリ

FW シュールレ ミトロビッチ ビエット

 

直近3試合の成績

カーディフ

0-1 vsトッテナム(A)

1-2 vs バーンリー(H)

0-5 vs マンチェスターシティ(H)

 

フルアム

1-5 vsアーセナル(H)

0-3 vs エバートン(A)

3-1 vs ミルウォール(A)

 

注目選手

ミトロビッチ

8戦未勝利6連敗中で最下位のカーディフと5戦未勝利で17位のフルアムの昇格組対決です。

昨シーズンのチャンピオンシップでは3回対戦し、フルアムの1勝2分でした。

3試合で12点が入っており、この試合も両チームが点を取り合う展開が予想されます。

両チームとも絶対に勝ちたい試合であり、ストロングポイントを活かしたいところです。

カーディフは空中戦に強いので、スピードのあるアタッカーを中心にセットプレーの獲得を狙いたいです。

意外にもセットプレーからの失点も多いのでフルアムとしても狙いどころではあります。

強豪との劣勢の展開でもミトロビッチは攻撃の起点となっており、空中戦でも非常に強いです。

点を取り合う試合が予想されるならば、この中ではミトロビッチが最も期待値が高いと言えます。

カーディフのモリソンとバンバもセットプレーからの得点が期待できますが、クリーンシートが期待できないので、ミトロビッチの方がおすすめです。

第9節 ボーンマスVSサウサンプトン プレビュー

予想スタメン

ボーンマス 4-4‐2

GK ベゴビッチ

DF フランシス Sクック アケ スミス

MF ブルックス レルマ Lクック スタニスラス

FW ウィルソン キング

 

サウサンプトン 4-4-2

GK マッカーシー

DF ソアレス ヴェステルゴーア フート バートランド

MF エルヨナッシ レミナ ヘイビエルグ レドモンド

FW ロング イングス

 

直近3試合の成績

ボーンマス

4-0 vsワトフォード(A)

2-1 vs クリスタルパレス(H)

3-2 vs ブラックバーン(H)

 

サウサンプトン

0-3 vsチェルシー(H)

1-1 vs エバートン(A)

0-2 vs ウォルバーハンプトン(A)

 

注目選手

ウィルソン

サウサンプトンの方が代表招集の影響はありそうですが、ボーンマスフレイザーの出場が危ぶまれています。

フレイザーはここまでベストな選手の一人です。

開幕時のコストが5.5と低コストながら、ポイントは現在マネと同じ48ポイント。

欠場となるとボーンマスとしては痛手になります。

それでもホームであるボーンマスが優勢です。

恐らく代わりとなるスタニスラスは素晴らしいキックを持っていますし、ブルックスも好調です。

何より今シーズンのウィルソンは非常によく周りが見えています。

自分で得点をするだけでなく、落ち着いてラストパスを出しています。

ウィルソンも開幕時6.0と低コストながら、現在アグエロに次ぐ49ポイントです。

一方のサウサンプトンは相手が悪かったとは言え、無得点の3連敗中です。

チャンスは作れているものの決定力が低く、リードしている状態が記憶にありません。

唯一記憶にあるのはブライトン戦で、2-0でリードしておきながら追いつかれてのドローとなっています。

ボーンマスは前半でリードする展開が多く、ホームでも強いので、ここはボーンマスが優勢と言えます。

フレイザーの怪我の情報を追っていく必要があります。

ウィルソンの入れている人はそのままで良いかと思います。

第9節 チェルシーVSマンチェスターユナイテッド プレビュー

予想スタメン

チェルシー 4-3-3

GK ケパ

DF アスピリクエタ リュディガー ルイス アロンソ

MF カンテ ジョルジーニョ コバチッチ

FW ウィリアン ジルー アザール

 

マンチェスターユナイテッド 4-3-3 

GK デヘア

DF バレンシア スモーリング リンデロフ ショー

MF フレッジ フェライニ ポグバ

FW ラッシュフォード ルカク マルシャル

 

直近3試合の成績

チェルシー

3-0 vsサウサンプトン(A)

1-0 vs Vidi(H)

1-1 vs リバプール(H)

 

マンチェスターユナイテッド

3-2 vsニューカッスル(H)

0-0 vs バレンシア(H)

1-3 vs ウェストハム(A)

 

注目選手

アザール

両チームとも多くの選手が代表戦を戦っています。

移動距離とコンディションを考えると、ユナイテッドの方が難しい状況です。

仮にベストメンバーで戦えたとしても、チェルシーに分があると言えます。

プレミアで4試合連続失点中のユナイテッドにとってはチェルシーとの対戦は厳しいです。

ジョルジーニョ、カンテ、コバチッチの中盤はゲームを支配するでしょう。

アザールは今シーズン絶好調なので常におすすめの選手です。

スタメン予想には入れていますが、フェライニ、ショー、マティッチ、マクトミネイなどは負傷欠場の恐れがあります。

守備に不安がある状態では、ジョルジーニョが展開する攻撃に対応することは難しいでしょう。

更にはバークリーも良い状態で、交代カードも豊富なチェルシーの圧勝が予想されます。

そうなるとやはりアザールの期待値は非常に高いです。

8試合で7ゴール3アシストと絶好調のエースがこの試合でも得点に関与する可能性は高そうです。

カーディフ インターナショナルブレイク 10月

アーター、カニンガム(アイルランド

13日デンマーク 16日ウェールズ

 

ホイレット(カナダ)

16日ドミニカ

ニューカッスル インターナショナルブレイク 10月

イェドリン(アメリカ)

12日コロンビア 17日ペルー

 

シェア(スイス)

12日ベルギー 15日アイスランド

 

ドゥブラフカ(スロバキア

13日チェコ 16日スウェーデン

 

クラーク(アイルランド

13日デンマーク 16日ウェールズ

 

キソンヨン(韓国)

12日ウルグアイ 16日パナマ

 

アツ(ガーナ)

11・15日シエラレオネ

ハダースフィールド インターナショナルブレイク 10月

ムニエ(ベナン

12・16日アルジェリア

 

ハデルジョナイ(スイス)

12日ベルギー 15日アイスランド

 

ムーイ(オーストラリア)

15日クウェートクウェート

 

ザンカ、レッスル(デンマーク

13日アイルランド 16日オーストリア

 

ビリング(デンマークU-21)

12日ポーランド 16日フェロー諸島

 

ムベンザ(ベルギーU-21)

11日イタリア 16日スウェーデン

 

サビリ(ドイツU-21)

12日ノルウェー 16日アイルランド

 

スタンコビッチスロベニアU-21)

12日ブルガリア 16日フランス

フルアム インターナショナルブレイク 10月

アンギサ(カメルーン

11・15日マラウィ

 

アイテ(トーゴ

12・16日ガンビア

 

ベティネリ(イングランド

12日クロアチア 15日スペイン

 

クリスティ(アイルランド

13日デンマーク 16日ウェールズ

 

シセ(ギニア

12・15日ルワンダ

 

ヨハンセン(ノルウェー

13日スロベニア 16日ブルガリア

 

ケバノ(コンゴ

10・16日リベリア

 

マクドナルド(スコットランド

11日イスラエル 14日ポルトガル

 

ミトロビッチ(セルビア

11日モンテネグロ 14日ルーマニア

 

セリ(コートジボワール

12・15日中央アフリカ

 

セセニョン(イングランドU-21)

11日アンドラ 16日スコットランド

サウサンプトン インターナショナルブレイク 10月

ベドナレク(ポーランド

11日ポルトガル 14日イタリア

 

ソアレスポルトガル

11日ポーランド 14日スコットランド

 

アームストロング(スコットランド

11日イスラエル 14日ポルトガル

 

吉田(日本)

12日パナマ 16日ウルグアイ

 

レミナ(ガボン

12・16日南スーダン

 

デイビス北アイルランド

12日オーストリア 15日ボスニア

 

エルユヌシ(ノルウェー

13日スロベニア 16日ブルガリア

 

ロング(アイルランド

13日デンマーク 16日ウェールズ

 

ホイビュルク、ヴェステルゴーア(デンマーク

13日アイルランド 16日オーストリア

ウェストハム インターナショナルブレイク 10月

ヤルモレンコ(ウクライナ

10日イタリア 16日チェコ

 

ファビアンスキ(ポーランド

11日ポルトガル 14日イタリア

 

スノドグラス(スコットランド

11日イスラエル 14日ポルトガル

 

アルナウトビッチ(オーストリア

12日北アイルランド 16日デンマーク

 

マスアク(コンゴ

13・16日ジンバブエ

クリスタルパレス インターナショナルブレイク 10月

ワンビサカ(イングランドU-21)

11日アンドラ 16日スコットランド

 

ヘネシーウェールズ

11日スペイン 16日アイルランド

 

サコー(フランス)

11日アイスランド 16日ドイツ

 

ザハ(コートジボワール

12・16日中央アフリカ

 

セルロート(ノルウェー

13日スロベニア 16日ブルガリア

 

アーンホールト(オランダ)

13日ドイツ 16日ベルギー

 

クヤテ(セネガル

13・16日スーダン